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エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(83)

あとがき 従姉妹の桜登場。 桜との再会があったからこそ この後起こる大事件も (まだ描こうか悩み中‥多分描くけど😂) 乗り越えて生きてこれたと思います。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(82)

あとがき 母に対して、心からの感謝を 抱いたことがなかった私にとって 父の言葉はとても衝撃的でした。 同時に、私の中の「母親」に対する想いは どこか歪んでいるのではないかと この時初めて不安を覚えました。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(81)

あとがき そんな事子どもに言わないでよ…。 忘れられない言葉です。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(80)

あとがき
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(79)

あとがき 友達に連絡して巻き込んでしまうのも嫌で とにかく身を潜められそうな 小さな神社で一晩隠れていました。 この状況でも母のことが心配で 気になる気持ちと、でももし殺されて しまってもそれはもう仕方ないのかも しれない…とどこかで割り切...
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(78)

あとがき 一度怒りのスイッチが入ると 頭が真っ白になって衝動のまま 暴れてしまうことがありました。 もしその感情を人に向けてしまったら 取り返しがつかなくなりそうで とても怖かったです。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(77)

あとがき 前の更新からだいぶ間空きました… 色々やらかす中学2年生。 振り返ればこの時期が 私にとっての最初の分岐点だったのかな? 慎重に描いていきたいと思います。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(76)

あとがき 下の部屋で母が姉を 殺しているかもしれないと思いながらも その光景を見てしまったらと 怖くて何もできず… 叫び声が聞こえないように 耳を塞いで待機していた時間は 頭がおかしくなりそうでした。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(75)

あとがき どうしたら我が子を殺そうとゆう発想に なるのか今だに分かりません🫠🫠
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(74)

あとがき 日常生活で食べるものにも 困る生活を送っていた当時の私にとって、 500万円という借金は想像もできないほど 怖い金額でした。