感情を殺して生きた日々

並び替え:
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(86)

あとがき 桜は自分自身が辛い時でも いつも私の夢を 応援してくれていました。 「一緒にいてくれてありがとう」と 言ってくれることがよくありましたが 感謝しているのは私の方です。
NEW
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(85)

あとがき 漫画や絵を描く度に怒られてきたので 隠すことが当たり前になっていました。 でも従姉妹に「すごいね」と 言ってもらえたことで 絵を描く自分を隠さなくていいんだと 思えました。 存在を認めてもらえたような気がして 気持ちが楽になりまし...
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(84)

あとがき 初めて自分の好きなことを 口に出して言いました。 当時は「絵を描く=恥ずかしい」という 思いが強く、周りに描いている人も いなかったのでバレないように ずっと隠していました。 だから従姉妹も描いていたと知った時は 本当にびっくりし...
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(83)

あとがき 従姉妹の桜登場。 桜との再会があったからこそ この後起こる大事件も (まだ描こうか悩み中‥多分描くけど😂) 乗り越えて生きてこれたと思います。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(82)

あとがき 母に対して、心からの感謝を 抱いたことがなかった私にとって 父の言葉はとても衝撃的でした。 同時に、私の中の「母親」に対する想いは どこか歪んでいるのではないかと この時初めて不安を覚えました。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(81)

あとがき そんな事子どもに言わないでよ…。 忘れられない言葉です。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(80)

あとがき
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(79)

あとがき 友達に連絡して巻き込んでしまうのも嫌で とにかく身を潜められそうな 小さな神社で一晩隠れていました。 この状況でも母のことが心配で 気になる気持ちと、でももし殺されて しまってもそれはもう仕方ないのかも しれない…とどこかで割り切...
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(78)

あとがき 一度怒りのスイッチが入ると 頭が真っ白になって衝動のまま 暴れてしまうことがありました。 もしその感情を人に向けてしまったら 取り返しがつかなくなりそうで とても怖かったです。
エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(77)

あとがき 前の更新からだいぶ間空きました… 色々やらかす中学2年生。 振り返ればこの時期が 私にとっての最初の分岐点だったのかな? 慎重に描いていきたいと思います。