感情を殺して生きた日々

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エッセイ漫画

感情を殺して生きた日々(79)

あとがき 友達に連絡して巻き込んでしまうのも嫌で とにかく身を潜められそうな 小さな神社で一晩隠れていました。 この状況でも母のことが心配で 気になる気持ちと、でももし殺されて しまってもそれはもう仕方ないのかも しれない…とどこかで割り切...
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感情を殺して生きた日々(78)

あとがき 一度怒りのスイッチが入ると 頭が真っ白になって衝動のまま 暴れてしまうことがありました。 もしその感情を人に向けてしまったら 取り返しがつかなくなりそうで とても怖かったです。
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感情を殺して生きた日々(77)

あとがき 前の更新からだいぶ間空きました… 色々やらかす中学2年生。 振り返ればこの時期が 私にとっての最初の分岐点だったのかな? 慎重に描いていきたいと思います。
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感情を殺して生きた日々(76)

あとがき 下の部屋で母が姉を 殺しているかもしれないと思いながらも その光景を見てしまったらと 怖くて何もできず… 叫び声が聞こえないように 耳を塞いで待機していた時間は 頭がおかしくなりそうでした。
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感情を殺して生きた日々(75)

あとがき どうしたら我が子を殺そうとゆう発想に なるのか今だに分かりません🫠🫠
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感情を殺して生きた日々(74)

あとがき 日常生活で食べるものにも 困る生活を送っていた当時の私にとって、 500万円という借金は想像もできないほど 怖い金額でした。
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感情を殺して生きた日々(73)

あとがき なかなか衝撃的なシーンだったので 忘れられず、、、 この時2人が話していた内容は 後々大人になってから母に聞きました。
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感情を殺して生きた日々(72)

あとがき 母と父、姉、そして私。 家族4人がそろって過ごすのは この時が初めてでした。 この瞬間が私にとって初めての “本当の家族の時間”だったのかも しれません。
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感情を殺して生きた日々(71)

あとがき 間が空いてしまいました😭
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感情を殺して生きた日々(70)

あとがき 初めての彼氏に少しでも 可愛いと思われたくて 教えてもらったメイク‥ 彼に見て欲しくてドキドキしながら 会いに行った自分 好きという気持ちだけで 心を許してしまった自分 全部がみっともなく感じました。